ドライオーガズムの素晴らしいメリット

ドライオーガズムを達成することによって得られる大きなメリット。
素晴らしい世界をご紹介しましょう!

 

@本当に射精の何十倍も快感を得られます。

 

射精時のドクドクという快感。まぁ、すぐ終わってしまいますが、あれがずっと続く感じというか、射精時の快感より強い快感がずっと続きますね。
男で射精時に「あ〜ん」なんて叫ぶ人いないと思いますが、あれは、単純にそれほど気持ちよくないからで、ドライオーガズムの場合は、叫ぶしかないくらいの快感です。

 

だから、女性がなんであんなにアンアン言ってるのか、よ〜くわかるようになります。そりゃ叫ぶわな、だって気持ちいいんだもんって感じですね(^_-)-☆

 

A賢者タイムが発生しません

 

オナニーであれセックスであれ、射精後のむなしさ…。あれだけ燃え上がっていた気持ちはどこへやら。それはプロラクチンという脳内物質が射精すると生成されてしまうから。
雌との交尾のあと、すぐに雌を雄が守れるように、冷静になるためにこの物質が生成されるそうです。

 

でも、ドライオーガズムは、このプロラクチンが生成されません!(・∀・)

 

だから、いくらでもイキまくることができるわけですね。まぁ、あんまりイキまくってるのも疲れるので、僕は2〜3時間くらいが限界ですけど。

 

Bウェットオーガズムも超気持ちよくなる

 

ペニスをシゴく普通のオナニーでも、ドライオーガズム達成後は、超気持ちよくなります。
これはあまり知られていなのですが、前立腺の感度が上がっているので、ウェットでも軽いドライ混じりでイク感じになりますね。

 

ドライオーガズムは準備に時間がかかりますが、ウェットは気軽にできますし、それが超気持ちよくなるんだったら最高でしょ?

 

ドライを極めれば、下手なドラッグなんて一切する必要がないんです。

 

C早漏が改善されます

 

個人差はあると思いますが、セックス時、射精をコントロールできるようになりました。

 

当たり前の話ですが、セックス時はペニスに集中しちゃいますよね?

 

でも前立腺を開発していくと、セックス時でもペニスだけじゃなく、前立腺にも気がいくようになります。

 

で、イキそうなとき、前立腺の方に意識を持っていくと、射精欲が収まるのです。

 

ウェットとドライは快感の方向性が違うので、それが原因だと個人的には思いますが、ともかく僕は射精をコントロールできるようになりました。

 

だから、彼女も満足していくれるようになったし、自分も気持ちいいし、イイことしかいないのです。

 

Dセックスがうまくなります

 

ドライオーガズムは女性イキです。射精とは全く違う方向性の快感です。
自分が女性になったかのような感じで感じるので、ドライでイケるようになった人は、女性がどんな感じで感じているのか、理解できるようになります。

 

ピストン運動でガンガン突けばいいってもんじゃないです。キスの大事さとか、なんかわかってきてしまうんですよね(´∀`*)

 

彼女からも、「なんで最近、エッチがうまくなったの?浮気でもしてるの?」なんて言われたり(^^ゞ

 

 

というわけで、イイことばかりのドライオーガズム。

 

あまりデメリットはないのですが、考え付く範囲内でデメリットも一応、書いておきます。

 

>> ドライオーガズムのデメリットとは?